【完全解説】動画編集に必要なMacのスペックとおすすめソフトを解説!

動画編集を始める際に

「どのMacBookを買えば良いのかわからない・・・」

「動画編集用のソフトが多すぎてどれを選んだら良いか迷ってしまう・・・」

「動画編集を始めるけど必要なスペックのパソコンが知りたい・・・」

など悩みは様々だと思います。

特にこれから動画編集の仕事を始める方は、パソコンやソフトの準備段階でつまずきがちです。

現在では多くのパソコンや動画編集ソフトが販売されています。

しかし自分で選んでみるものの、数ある種類の中からいざ購入しようとするとなかなか決断できず、結局購入できずにいる方も多いはずです。

ではパソコンやソフトを購入しようとした時に、一体どのような基準で選ぶべきなのでしょうか。

人によって、パソコンやソフトに求めるニーズは様々です。

中でもApple社のMacBookは、自社開発したM1チップモデルを販売してから、そのスペックの高さに非常に注目が集まっています。

また動画編集で利用できるソフトも様々で、価格や機能などの条件から自分に最適なものを選ぶことができます。

そこで本記事では、動画編集に必要なMacBookのスペック、おすすめのソフトについて解説していきます。

目次

Macで動画編集に適したおすすめのスペックは?

MacBookで動画編集を仕事にするにあたり、まずは問題なく作業ができるものを用意しなければなりません。

では動画編集に適したスペックとはなんでしょうか。

本章ではMacBookで動画編集に適したおすすめのスペックを解説していきます。

動画編集をするのであれば、以下のスペックは最低限満たす必要があります。

<動画編集に適したスペック>

  • CPU   :M1チップ以上
  • メモリ  :16GB以上(32GB以上を推奨)
  • GPU   :コア7以上
  • ストレージ:512GB以上(1TB以上を推奨)

※MacBookの場合、GPUはCPUに内蔵されています。

MacBookは各モデルによって、CPUやメモリなどのスペックを選択することができます。

例えばMacBook Proには13インチ、14インチ、16インチの3種類のサイズがありますが、それぞれのスペックは異なります。

もし動画編集を仕事にするのであれば、より高スペックを求めてカスタマイズするのもおすすめです。

またMacBookには、ユニファイドメモリという特殊なメモリが搭載されています。

ユニファイドメモリとは、CPU、GPU、メモリを一つのチップにまとめたもので、M1チップ、M2チップなどに採用されています。

その特徴は、通常より容量が少ないメモリでも、高いパフォーマンスを発揮できる点です。

例えば、動画編集を行うパソコンのスペックは16GB以上のメモリが適しているとされていますが、これがユニファイドメモリの場合、8GB

でも動画編集ができるレベルになります。

さらに2023年10月、Apple社はM3チップを搭載したMacBook Proを発表しました。

M3チップは、M1チップ、M2チップと比較するとより処理速度と効率性が向上しています。

しかし、動画編集で使用するスペックとしては、M1チップで全く問題ないでしょう。
以下のYouTube動画で「動画編集パソコンのスペック」について詳しく解説しているので、是非ご覧ください。

MacBook AirとMacBook Proのスペックの違いは?

例として、MacBook AirとMacBook Proのそれぞれのスペックの違いをご紹介します。

以下で比較していきましょう。

MacBook Air

古いモデルもありますが、上記で解説したスペックの条件を満たしているのは3種類です。

CPUやメモリに多少の差はありますが、そこまで大きな違いはありません。

後の項目で具体的に解説していきますが、MacBook Airの場合、メモリが16〜24GBの範囲で設定されているため、推奨スペックのレベルとしてはもう少しほしいところです。

参考:MacBook Air スペック比較

MacBook Pro

M3チップ搭載のモデルが発売されたこともあり、より高性能な種類を選択できるようになりました。

こちらも後から詳しく解説しますが、MacBook Proの場合、M2 ProやM3 Maxなど、旧来のモデルと比較してパフォーマンスが向上しています。

メモリ容量に関しても、MacBook Proは最大128GBまで増設が可能です。

より効率的に動画編集をするのであれば、その点でMacBook Proは非常に優れていると言えます。
参考:MacBook Pro スペック比較

MacBook おすすめの画面の大きさは?

MacBookには13インチ、14インチ、15インチ、16インチの4種類のサイズがあります。

動画編集をする上でどのMacBookを選択するかは、自分が優先したい利点を持つサイズのものにしましょう。

例えば、持ち運びの利便性を重視するのであれば、小さいサイズがおすすめです。

逆に作業効率を重視するのであれば、大きいサイズがおすすめです。

MacBook 13インチ、14インチ

13インチ、14インチはMacBookの15インチ、16インチより画面サイズが小さいため、外出する際に持ち運びが便利です。

またM1チップが搭載されているモデルであれば、動画編集も問題なく行えます。

例えば、データ容量が重くなりがちな4K素材の動画を編集する場合でも、M1チップ搭載でメモリが16GB以上であれば十分に可能です。

MacBook 15インチ、16インチ

しかし、作業効率を重視するのであれば、15インチ、16インチがおすすめです。

編集の処理速度を上げたり、複数の作業を並行して行ったりする点では、より高スペックなものを選ぶべきです。

また画面サイズが大きいと、一度に確認できる範囲が大きくなり、細かい作業を求められた時に作業がしやすくなります。

MacBook AirとPro どちらが動画編集におすすめ?

動画編集向けのMacBookを選ぶ際に、MacBook AirとMacBook Proのどちらにするべきかという点が悩みどころだと思います。

動画編集に必要なスペックやおすすめの画面の大きさについては理解したけれど、もう一つ決め手が欲しいところですよね。

既にご紹介した「動画編集に適したおすすめのスペック」と「おすすめの画面の大きさ」は以下の通りです。

<動画編集に適したスペック>

  • CPU   :M1チップ以上
  • メモリ  :16GB以上(32GB以上を推奨)
  • GPU   :コア7以上
  • ストレージ:512GB以上(1TB以上を推奨)

<おすすめの画面の大きさ>

  • 13インチ、14インチ:利便性重視
  • 15インチ、16インチ:作業効率重視

こちらを踏まえた上で、どちらのPCを選べば良いのでしょうか。

本章では、MacBook AirとProのどちらが動画編集におすすめなのか詳しく解説します。

選びやすい基準

選びやすい基準としては「動画編集に使う素材・尺に合わせて選ぶ」のがおすすめです。

動画編集をすると言っても、尺が1分前後のショート動画なのか、1時間以上の長尺動画なのか、データ容量が取られがちな4K素材なのかで、それぞれに向いているモデルとそうでないモデルに分かれます。

ではMacBook AirとMacBook Proでは、どのような違いがあるのでしょうか。

以下で比較していきましょう。

MacBook Air

これから動画編集を始める方やショート動画を編集する機会が多い方は、MacBook Airがおすすめです。

MacBook Proと比較すると、こちらの方が価格が安く、まだ収入の少ない段階からでも始めやすいかと思います。

また持ち運びの利便性、バッテリー持ちに優れているので、外出先で仕事をする機会が多い方には適しています。

動画編集に関しても、既にご紹介したスペックがあれば問題なく作業ができます。

MacBook Pro

既に動画編集を始めている方や高画質の素材を扱う方、また長尺動画を編集する機会が多い方は、MacBook Proがおすすめです。

動画編集の仕事をしている方は、ほとんどがこちらを使っています。

その理由は、長く編集者として仕事をしていると、その分長尺動画の編集や4K素材などの高画質の素材を扱う機会も多くなるからです。

MacBook Airより価格は高くなりますが、もしあなたが様々な場面で柔軟に対応したいと考えているのであれば、どんな動画素材や尺にも対応できるMacBook Proをおすすめします。

以下のYouTube動画で「失敗しない動画編集パソコンの選び方」について詳しく解説しているので、是非ご覧ください。

動画編集ソフトの選び方のポイントは?

これまでMacで動画編集に適したおすすめのスペックや、MacBook AirとProではどちらが動画編集におすすめかを解説してきました。

MacBookを用意した後に考えなければならないことが、動画編集で使用するソフトウェアについてです。

MacBookだけでは動画編集をすることはできないので、まずは専用のソフトを選ばなければなりません。

動画編集ソフトも、調べれば様々な種類のものが出てきます。

では一体どのような基準でソフトを選べば良いのでしょうか。

本章では、動画編集ソフトの選び方のポイントを解説していきます。

選び方のポイントは以下4つです。

  • OSで選ぶ
  • 必要な機能で選ぶ
  • 買い切り型」か「サブスクリプション型」で選ぶ
  • 自分のスキルに合わせて選ぶ

それでは詳しく見ていきましょう。

①OSで選ぶ

動画編集ソフトを選ぶ上で最も大切なことは「OSに対応しているか」です。

ソフトによってはWindows OSしか対応していないものもあります。

そのため、MacBookで動画編集をするのであれば、ソフトがMac OSに対応しているかを必ず確認するようにしましょう。

②必要な機能で選ぶ

「自分が必要としている機能が備わっているかどうか」というのも重要なポイントです。

「4K素材を編集をしたい」「ショート動画を編集したい」など、動画編集ソフトに求めるニーズは人によって異なります。

ソフトを選ぶ際は、自分が求める機能が全て収録されているのか、スペックは足りているのか、逆にオーバースペック過ぎないか、一つ一つ考えながら選んでみてください。

③「買い切り型」か「サブスクリプション型」で選ぶ

動画編集ソフトのタイプには、大きく分けて「買い切り型」と「サブスクリプション型」があります。

「買い切り型」:一度購入すればその後もずっと使い続けることができる。購入時のみに支払えば良いが、初期費用は高い。

「サブスクリプション型」:定期的にアップデートされた最新のものを使うことができる。毎月支払う必要がある。

それぞれにメリットとデメリットがあるため、自分に合ったタイプを選びましょう。

④自分のスキルに合わせて選ぶ

動画編集歴の長さや自分のPCのスキルなどで、ソフトを選ぶのがおすすめです。

なぜなら、まだ編集経験もない初心者が、プロ向けのソフトを購入して使ってみても太刀打ちできないからです。

例えばプロ向けに作られたソフトは、より高度な操作性やスキルを持ったユーザーを前提としているので、知識も経験もない初心者には使いこなすことができません。

スタートで遅れないためにも、必ず自分のレベルに合ったソフトを選びましょう。

おすすめの動画編集ソフトは?

ここからはMacBookを使用する方に向けた動画編集ソフトをご紹介していきます。

本章では前章の「動画編集ソフトの選び方のポイントは?」でご紹介した内容を踏まえ、おすすめの動画編集ソフトを徹底解説していきます。

おすすめの動画編集ソフトは以下の10個です。

  • Adobe Premiere Pro
  • Final Cut Pro X
  • iMovie
  • Filmora
  • PowerDirector
  • DaVinci Resolve
  • HitFilm Express
  • InVideo
  • Shotcut
  • Lightworks

それでは一つずつ詳しく見ていきましょう。

①Adobe Premiere Pro

OS対応Windows・Mac対応
価格2,728円 / 月
対象ユーザー初級者〜上級者
機能カラーグレーディング、オーディオツール

Adove Premiere Proは初心者から上級者まで幅広く使われている動画編集ソフトです。

動画編集に基本的な機能は全て備わっているので、仕事として使うのであればこのソフトで全く問題はありません。

編集ガイドによる設定や機能が豊富なので、初心者の方でも使いやすい仕様になっています。

またAdobe Premiere Proは「After Effects」や「Photoshop」など、Premiere Proとは異なる機能を持ったAdobe製品との連携が可能です。

例えば「Photoshop」で作成した画像をPremiere Proに取り込み、その画像を直接編集することができます。

Adebe製品を連携して使いこなせるようになると、作業効率が一気に上がり、より高いパフォーマンスを発揮することができるのです。

参考:Adobe Premiere Pro

②Final Cut Pro X

OS対応Mac対応
価格45,000円(買い切り)
対象ユーザー初級者〜上級者
機能マグネティックタイムライン、モーショングラフィックス

Final Cut Pro Xは、Apple社が開発した動画編集ソフトです。

買い切り型なので初期費用は高くなりますが、90日間の無料のお試し期間もあります。

特徴としては「マグネティックタイムライン」を採用している点です。

「マグネティックタイムライン」とは、オーディオクリップやビデオクリップがタイムライン上で磁石のようにくっついて隙間を開けない仕様のことです。

Final Cut Pro Xは簡単な操作で気軽に始められるため、初級者の方にもおすすめのソフトです。

参考:Final Cut Pro 

③iMovie

OS対応Mac対応
価格無料
対象ユーザー初級者〜中級者
機能シンプルな操作性

iMovieは、無料で始められる動画編集ソフトです。

Final Cut Pro Xと同様に、こちらもApple社が開発しています。

iMovieはシンプルな機能で操作性にも優れているのが特徴で、初心者から中級者の方に非常におすすめです。

ただし、テロップや使用できる素材の数に制限があるため、複雑な編集となると上級者の方には物足りないかもしれません。

参考:iMovie

④Filmora

OS対応Windows・Mac対応
価格無料
対象ユーザー初級者〜中級者
機能3000種類以上のエフェクト、タイトルテキスト

Filmoraは初心者でも非常に使いやすい動画編集ソフトです。

基本的な編集機能にアクセスしやすく、操作性は非常にシンプルです。

また3,000種類以上の無料エフェクトやタイトルテキスト、音源などのテンプレートが豊富にそろっているため、よりクオリティーの高い動画を作成することができます。

もし使用方法がわからなかったり、操作のコツを知りたい場合は、YouTubeの公式サイトからでも確認することができます。
参考:Filmora

⑤PowerDirector

OS対応Windows・Mac対応
価格8,980円/月、12,980円(買い切り)
対象ユーザー級者〜上級者
機能多数のエフェクト、ストック素材

PowerDirectorは、連年国内シェアNo.1の動画編集ソフトです。

手軽に編集が始められることが魅力で、操作も簡単で非常に使いやすいことが特徴です。

多数のエフェクトツールや無料のストック素材もそろっているため、動画編集機能としては上級者の方でも満足のいく仕様になっています。

また「買い切り型」と「サブスクリプション型」では価格とプランが異なります。

利用できる機能やサービスを確認して、自分に最も必要なものを選ぶのがおすすめです。
参考:PowerDirector

⑥DaVinci Resolve

OS対応Windows・Mac対応
価格無料、47,980円(有料版)
対象ユーザー中級者〜上級者
機能カラーコレクション、VFXツール

DaVinci Resolveは、高い機能性を備えた動画編集ソフトです。

高機能なツールが取りそろっているため、テレビ番組や映画などで高クオリティーな映像を制作する際に使用されています。

ただし初心者の方が使いこなせるようになるには少し難易度が高く、また容量が取られるので高スペックのPCが求められます。

また「無料版」と「有料版」から選ぶことができます。

「有料版」を選ぶと、編集の処理速度が高くなったり、「無料版」で制限されていた一部の機能が利用できるというメリットがあります。

快適に動画編集をしたいのであれば、「有料版」を利用するのがおすすめです。

参考:DaVinci Resolve

⑦HitFilm Express

OS対応Windows・Mac対応
価格無料、$7.5/月(有料版)〜
対象ユーザー初級者〜上級者
機能VFXツール

HitFilm Expressは、高機能なツールが満載の動画編集ソフトです。

YoutTube動画の編集だけでなく、映画制作やVFX制作にも対応しているので、複雑な編集をする際には非常におすすめです。

こちらも「無料版」と「有料版」から選ぶことができますが、「無料版」でも基本的なツールはそろっているため、YouTube動画やSNS投稿などの編集で利用するのであれば全く問題ありません。

ただし、HitFilm Expressは日本語を使うことができません。

英語表記になるため、英語への苦手意識がある方は使いづらく感じるかもしれません。
参考:HitFilm Express

⑧Invideo

OS対応Windows・Mac対応
価格無料、$20/月(有料版)〜
対象ユーザー初級者〜中級者
機能テキストのみでの動画作成

Invideoは、初心者でも簡単な操作で動画編集ができるソフトです。

その最大の特徴は、テキストだけで動画を作成できる点です。

通常、動画を編集する際には元素材が必要になりますが、InVideoの場合はテキストの入力を行うだけで高クオリティーの動画を作ることができます。

またテンプレートが豊富なため、デザインや色彩センスがなくても手軽に編集することができます。

ただし、こちらもHitFilm Expressと同様に英語表記にしか対応していないので、英語への苦手意識がある方は注意が必要です。
参考:Invideo

⑨Shotcut

OS対応Windows・Mac対応
価格無料
対象ユーザー中級者〜上級者
機能160種類以上のフォーマット

Shotcutは、無料で高度な編集が行える動画編集ソフトです。

無料で使える機能が多いことが特徴で、テロップ挿入や色調補正、エフェクトなど基本的な機能は全て取りそろっています。

またMP4だけでなく、H.264やH.265、AV1など160種類以上のフォーマットの動画編集が可能です。

操作方法についてのマニュアルがないため、操作に慣れるまでに時間がかかりますが、無料のソフトとしては非常に利便性が高い点が特徴です。

参考:Shotcut

⑩Lightworks

OS対応Windows・Mac対応
価格無料、$24.99/月(有料版)〜
対象ユーザー中級者〜上級者
機能100種類以上のエフェクト機能、フリーミュージック

Lightworksは、無料でプロ並みの編集ができる動画編集ソフトです。

元々は有料ソフトでしたが、現在は会員登録すれば誰でも無料で使うことができます。

上級者向けの仕様のため、初心者の方は慣れるのに時間がかかるかもしれません。

しかし、Lightworksは100種類以上のエフェクトやフリーミュージックなどの機能がついており、高クオリティーの動画を作成することが可能です。

また「無料版」と「有料版」から選ぶことができますが、「無料版」でも動画編集に必要な機能は十分に備えています。
以下のYouTube動画で「絶対に学ぶべき動画編集ソフト」について詳しく解説しているので、是非ご覧ください。

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この記事を書いた人

「人生革命」を軸に事業を展開。早稲田大学政治経済学部在学中に動画フリーランスとして活動し、株式会社 All in Motionsを創業。YouTubeマーケティングをハックし、自社YouTubeチャンネルを4つ運用。2022年「動画編集」キーワードで総登録者数日本一を達成。動画編集スクールAIM Creators Collegeを設立し、現在受講者数900名を突破。半年以内に目標到達させる成功確率は脅威の88%で国内No.1の再現性を誇る。スクール事業で社会人教育の在り方を創造し、動画マーケティングを軸に企業の成長支援をおこなう。

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